財団法人 素形材センター
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調査研究報告書


調査研究報告書(平成11年〜平成23年3月発行分)

 


※賛助会員(特別賛助会員・一般賛助会員)は50%割引、 協賛会員は10%割引でご購入いただけます。


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■ものづくり計測技術の高度化に関する調査研究報告書(要旨)

平成23年3月発行

[内容]


素形材センターでは、平成22年度に財団法人機械システム振興協会が財団法人JKAから機械工業振興資金の交付を受けて実施するシステム開発事業の一環として委託を受け、「ものづくり計測技術の高度化に関する調査研究」を実施しました。
近年、鋳造、鍛造、金属プレス等の素形材技術は、我が国のものづくりの基盤を支える技術として、更なる高度化が求められています。そこで、素形材分野における計測技術の実態を把握するとともに、ものづくりの計測を革新し、インテリジェント化に貢献する計測技術のあり方を検討し、技術開発課題を抽出することを目的として調査を実施しました。


本事業の報告書(要旨)は、下記よりダウンロードして閲覧いただけます。
ものづくり計測技術の高度化に関する調査研究報告書(要旨)[PDF形式3,669KB]

 
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■平成20年度経済連携促進のための産業高度化推進事業
 −素形材産業のベトナムとの連携(進出)の在り方に関するミッション派遣による調査研究報告書

平成21年3月発行

[内容]


素形材センターでは、平成20年度に経済産業省からの委託を受けて「平成20年度経済連携促進のための産業高度化推進事業−素形材産業のベトナムとの連携(進出)の在り方に関する調査」を実施致しました。
昨年末署名された日本・ベトナムのEPAでは、自動車や家電等の現地生産に必要な部品や素材を中心とした関税撤廃などが盛り込まれ、ベトナム政府からはサポーティングインダストリーたる素形材産業等を育成し、国内での部品調達率を向上させるべく、日系企業のより一層の進出や両国企業の取引機会の創出、現地企業への技術支援等が期待されています。
本事業は、我が国素形材産業の国際展開と相手国との連携強化の在り方を検討するとともに、日本・ベトナム経済連携協定(JVEPA)から導かれる両国の「Win-Winの関係」を構築、深化させ、双方の裾野産業の育成に資するため、我が国産業の国際展開(海外直接投資や輸出入取引機会の増大、現地企業への技術支援等)と相手国との連携強化の在り方に関する調査を実施し、提言として取りまとめました。


 
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■平成20年度経済連携促進のための産業高度化推進事業−
 素形材産業のインドネシアとの連携(進出)の在り方に関するミッション派遣による調査研究報告書

平成21年3月発行

[内容]


 素形材センターでは、平成20年度に経済産業省からの委託を受けて「平成20年度経済連携促進のための産業高度化推進事業−素形材産業のインドネシアとの連携(進出)の在り方に関する調査」を実施致しました。
インドネシアでは、他のASEAN諸国と同様に、これまでにも日系企業の進出等により、電機・電子産業、自動車を含む機械産業等の発展が促進されてきました。インドネシアの自動車生産台数は1昨年に30万台となりましたが、今後も自動車産業を含めた機械産業の更なる成長が見込まれています。こうした中で、昨年8月に署名された日本・インドネシアのEPAでは、インドネシアの自動車部品産業の競争力向上のための共同事業の実施などが盛り込まれており、サポーティングインダストリーである素形材産業をはじめとして、中小企業を中心とした裾野産業の育成・強化が期待されています。
特に、インドネシア政府からは、金型産業をはじめとした素形材産業の育成・強化を通じて、国内での部品調達率を向上させるべく、日系企業のより一層の進出や現地企業への技術支援を求める声が高く、なかでも金型分野は、日系企業の主導で「インドネシア金型工業会」も創設されており、現地の状況を踏まえての支援強化が期待されるところです。
本事業は、EPA締結の効果を最大化すべく、我が国素形材産業の国際展開と相手国との連携強化の在り方に関する調査を実施し、提言として取りまとめました。

 
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■軽量高強度薄肉鋳造品製造のための高真空吸引加圧鋳造システムに関する
 フィージビリティスタディ報告書(要旨)

平成21年3月発行

[内容]


素形材センターでは、平成20年度に財団法人機械システム振興協会が財団法人JKAから機械工業振興資金の交付を受けて実施するシステム開発事業の一環として委託を受け、「軽量高強度薄肉鋳造品製造のための高真空吸引加圧鋳造システムに関するフィージビリティスタディ」を実施しました。
近年、高品質で国際競争力がある軽量高強度鋳造品のニーズが増大し、これに応える技術開発が求められています。そこで本スタディでは、清浄なアルミニウム溶湯のみを鋳型空隙部に供給し、ガスの巻き込みや酸化皮膜の生成・巻き込みを最小限に抑えることが可能な省エネルギ型の高真空吸引加圧鋳造装置を試作し、その評価を行いました。


本事業の報告書(要旨)は、下記よりダウンロードして閲覧いただけます。
軽量高強度薄肉鋳造品製造のための高真空吸引加圧鋳造システムに関するフィージビリティスタディ報告書(要旨)[PDF形式3,669KB]

 
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■平成19年度経済連携協定効果拡大支援事業 −素形材産業のマレーシアとの連携(進出)の
 在り方に関するミッション派遣による調査研究報告書

平成20年3月発行

[内容]


素形材センターでは、平成19年度に経済産業省からの委託を受けて「我が国の素形材産業のマレーシアとの連携の在り方に関する調査」を実施致しました。
平成18年7月に発効した日本・マレーシアの経済連携協定(EPA)では、協定発効から10年以内に両国のほぼ全品目の関税の撤廃、マレーシア自動車部品産業の競争力向上のための共同事業の実施などが盛り込まれ、マレーシア政府からはサポーティングインダストリーたる素形材産業を育成・強化し、国内での部品調達率を向上させるべく、日系企業のより一層の進出や両国企業の取引機会の創出、現地企業への技術支援等を求める声が高まっております。
 本事業は、我が国素形材産業の国際展開と相手国との連携強化の在り方を検討するとともに、EPA締結の効果を最大化すべく、我が国とマレーシアの素形材産業に資する技術支援、海外展開等、両国の産業高度化に資するための連携(進出)のあり方に関する調査を実施し、提言として取りまとめました。


 
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■中東欧における自動車・部品市場− 集積が進む日系素形材企業の動向 −報告書(要約)

平成20年3月発行

[内容]


素形材センターでは、平成19年度に(財)機械振興協会経済研究所が競輪の補助金を受けて実施した事業の一環である「中欧の部品産業集積の実態と欧州自動車市場への供給体制調査研究」の委託を受け、中東欧における自動車・部品市場及び 日系Tier1、Tier2はじめ素形材企業の参入の現状と可能性について調査を実施致しました。
世界の自動車メーカーが競争力強化としてのコスト削減のため、世界レベルでの調達を進めるなかで、欧州市場では低コスト生産を目指して中東欧への自動車関連企業の進出が活発化しています。
日系Tier1、Tier2メーカーも日系自動車メーカーの生産拡大が進む状況からポーランド、チェコ・ハンガリーを中心に集積が進んでおり、今後も自動車市場が西欧から中東欧、さらにロシアへとの展開が予想されるところから、日系部品メーカーの中東欧への進出も増加していくものと思われます。
そこで、欧州自動車産業の現状も踏まえ、素形材企業の進出先としての可能性の高い中欧3国における自動車部品産業の現状について、社会的労働環境等の側面も含め、情報を収集、分析し、進出の可能性と課題について検討を行いました。


本事業の報告書(要約)は、下記よりダウンロードして閲覧頂けます。
中東欧における自動車・部品市場− 集積が進む日系素形材企業の動向 −報告書(要約)


 
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■中国自動車部品市場と素形材産業のあり方−素形材企業進出の可能性と課題−報告書

平成20年3月発行

[内容]

素形材センターは、平成19年度に(財)機械振興協会経済研究所が競輪の補助金を受けて実施した事業の一環である「アジア自動車産業と部品産業の実力及び産業集積実態調査研究」の委託を受け、中国自動車市場における各国自動車メーカーの現地調達と中国系部品企業の現状、また、今後の素形材産業のあり方について、特に中国進出の可能性について検討するため、調査を実施しました。
中国の自動車生産台数が2010年には日本を追い越す勢いにあるなかで、中国ローカル部品も品質が向上しつつあり、基幹部品を除いて現地調達が拡大しています。中国自動車市場では欧米韓中日の自動車売り上げ競争は激しさを増しており、部品調達においても現地日系企業をはじめ日本国内からの輸出も含め、日系素形材メーカーの優位性、競争力の維持・確保のための方策を考える必要性が高まっています。
そこで、本調査では、中国の自動車産業及び部品産業の潜在的国際競争力と今後の動向、また日系自動車メーカーはじめ中韓欧米系メーカーの調達動向を調査し、日本の素形材企業の進出の可能性、今後の国際競争の中での有るべき姿について調査、検討の上、提言として取りまとめました。


本事業報告書(要約)は下記よりダウンロードして閲覧頂けます。
中国自動車部品市場と素形材産業のあり方−素形材企業進出の可能性と課題報告書(要約)


 
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■素形材産業の3次元CADを中心とするIT化の現状と課題−
 ものづくりの国際競争における3次元CADの戦略的活用−報告書(要約)

平成19年3月発行

[内容]


素形材センターは平成18年度に財団法人機械振興協会経済研究所が競輪の補助金を受けて実施した事業の一環である「製造業のIT化を踏まえた中小素形材企業の課題と対応方策に関する調査研究」の委託を受け、製造業のIT化の動向も踏まえ、素形材とその関連産業の3次元化を中心としたIT化の実態把握とIT化への対応を促進するための有効な方策を検討するため、調査を実施しました。
製造業一般のグローバル・コンペティションの進展の中で、部品調達の国際化から更に開発段階においても国境を越えた活動が行われており、我が国においても、製造業の製品開発、製造プロセスにおける3次元化が進展するなど、IT化が鍵となっています。
加えて、中国など工業化が近年急激に進展している国は、初めから3次元データで設計、製造することを前提とした生産システムを形成しつつあり、また、3次元設計データのやりとりに係る知的財産権等の問題も懸念されています。
そこで、本調査は、国内素形材企業へのアンケート、進取的企業へのヒアリングを実施し、3次元化の現状、課題を抽出し、改善の方策を検討の上、これらの成果を取りまとめました。

本事業報告書(要約)は下記よりダウンロードして閲覧頂けます。
素形材産業の3次元CADを中心とするIT化の現状と課題−ものづくりの国際競争における3次元CADの戦略的活用−報告書(要約)




 
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■発泡樹脂成形用金型交換システムの開発に関するフィージビリティスタディ報告書(要旨)

平成19年3月発行

[内容]


素形材センターでは、平成18年度に財団法人機械システム振興協会(http://www.mssf.or.jp/)が日本自転車振興会から機械工業振興資金の交付を受けて実施するシステム開発事業の一環として委託を受け、「発泡樹脂成形用金型交換システムの開発に関するフィージビリティスタディ」を実施しました。 発泡樹脂成形品は、自動車部品や電気製品などの機能部品の分野での用途拡大、高精度ロストフォーム鋳造法で使用する消失模型などに活用が期待されていますが、金型交換は手作業で人手と時間を要し、人件費が掛かるだけでなくカンバン方式、多品種生産への対応が難しいことから、用途範囲が限定されてきました。 そこで、本事業では発泡樹脂成形用金型自動交換システムの研究開発を行い、シングル段取り(1人で10分以内に終了する段取りのこと)に見通しをつけ、迅速、確実、安全、容易に金型交換ができるようになりました。

本事業の報告書(要旨)は、下記よりダウンロードして閲覧いただけます。
「発泡樹脂成形用金型交換システムの開発に関するフィージビリティスタディ報告書(要旨)」[PDF形式1,084KB]

 
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■鋳造・金型産業の取引慣行の国際比較(中国/タイ/日本)
 −アジア地域への展開及び国内取引慣行の改善に向けて−報告書(要約)

平成18年3月発行

[内容]


素形材センターでは、平成17年度に(財)機械振興協会経済研究所が競輪の補助金を受けて実施した事業の一環である「素形材産業のアジア展開とアジア各国の取引慣行に関する調査研究」の委託を受け、タイ・中国における日系素形材企業の取引慣行の実態調査、国内素形材産業の取引慣行、国内組立産業の部品調達動向等について調査し、素形材産業の取引慣行の現状と課題、また対応策を検討するための調査を実施致しました。
日本の素形材産業は、従来、自動車、家電等の機械組立メーカーの下請として、主に系列取引を行ってきました。しかし、近年のこれらユーザー企業のグローバル化とアジア諸国の素形材生産の伸長により、国内需要の拡大が望めない状況から、海外での新たな需要の創出、系列以外の新しい取引先の開拓、特に海外企業との新規取引、自社の生産拠点の海外進出に伴う海外競争相手との提携、合弁等が不可欠となっています。
しかし、各国との取引慣行の違いから代金回収や受け渡し等のトラブルに巻き込まれる企業が後を絶たず、中小企業が大半を占める素形材産業にとっては、こうした各種の紛争処理、調整等の新しい対応に迫られることは経営を逼迫させることにもなり、国内外における取引環境整備が喫緊の課題となっています。
このような状況から、海外企業との取引慣行を調査し、日本の素形材企業のグローバル展開の際の資料とするとともに、海外における取引慣行の調査を踏まえて、日本及び海外日系企業における取引慣行に関し、不公平性等の面で問題があり改善が望ましいものについて、その改善方策を検討することを目的に本調査を実施し、その成果を報告書として取りまとめました。

本事業の報告書(要約)は、下記よりダウンロードして閲覧頂けます。
鋳造・金型産業の取引慣行の国際比較(中国/タイ/日本)−アジア地域への展開及び国内取引慣行の改善に向けて−報告書(要約)




 
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■ポーラス金属の利用技術可能性調査研究報告書

平成18年3月発行 分類:その他

[内容]

素形材センターでは、平成17年度に財団法人機械システム振興協会(http://www.mssf.or.jp/)から委託を受け、「ポーラス金属の利用技術可能性調査研究」を実施致しました。
本事業は、機械部品等の軽量化、高付加価値化への貢献が期待されるポーラス金属の利用拡大に向けて課題を抽出するため、種々のポーラス金属材料の製造技術動向、ポーラス金属の特性と用途展開可能性調査、成形加工プロセスについて調査研究を行いしまた。

本成果である報告書(要旨)は、下記よりダウンロードして閲覧いただけます。
「ポーラス金属の利用技術可能性調査研究報告書(要旨)」[PDF形式2,661KB]

 
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■582 アジア経済圏形成への流れと素形材産業の対応
−素形材国際交流研究委員会報告書−

平成17年3月発行 分類:海外調査

[内容]

本事業は変化し始めたアジアの動きを踏まえ、需要産業の動向に対する素形材産業の競争力強化に向けた経営戦略としての海外とのビジネス交流また共生について、アジア経済や素形材の専門家からなる委員会を設置し、需要業界・素形材業界からのヒヤリング、資料収集等によって分析し、素形材産業の戦略的交流、アジアとの共生等についての提言を行うことを目的に実施した。
 本件調査では、対象国としてアジア諸国の中で、中国,ASEAN等を中心とし、業種としては、素形材を代表する鋳造と素形材製品の製造のツールとして不可欠な金型を対象とした。
(※この事業は日本小型自動車振興会からオートレースの収益の一部である機械工業振興資金の補助を受けて実施したものです)

A4版135頁

定価

\4,000

(消費税込み)

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■ ダイカスト湯流れ直接観察システムの開発に関するFS報告書(要旨)

平成17年3月発行 分類:鋳造

[内容]


素形材センターでは、平成16年度に財団法人機械システム振興協会(http://www.mssf.or.jp/)から委託を受け、「ダイカスト湯流れ直接観察システムの開発に関するフィージビリティスタディ」を実施致しました。

 本スタディは、ダイカスト製品の鋳造過程における鋳型中の湯流れをX線透視することにより、鋳型の外から鋳造過程を直接観察するX線透過法直接観察装置を開発し、この装置を活用することにより、湯流れ制御技術に関する基礎知識を充実させ、鋳造方案設計の高度化を図ることを目的に実施したものです。さらに、この装置によって観察された実際の湯流れとシミュレーションソフトによって予測された湯流れとを比較・検討も行っています。

本成果である報告書(要旨)は、ダウンロードして閲覧いただけます。

「ダイカスト湯流れ直接観察システムの開発に関する
フィージビリティスタディ報告書(要旨)」
[PDF形式12,987KB]

 
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■580 素形材産業の新規需要調査報告書
−産業の次世代が求める素形材とは−

平成16年3月発行 分類:その他


[内容]


需要の半数以上が自動車産業という素形材産業を取り巻く社会環境は、環境対応としての燃料電池車の開発を始め、軽量化・省エネ等の環境対応、高齢化社会対応等によって、その製品設計・機能変化から来る需要内容には変化の兆しが現れつつあります。一方、世界経済は中国の巨大市場形成を始めグローバリゼーションの進展から、競争の激化と共に技術の差別化を求め既成概念に捕らわれない新たな視点での開発が盛んに行われております。こうした状況下の中、今後の素形材に何が求められているのか、他需要分野も含めて、如何に需要産業に貢献しかつ素形材産業を活性化させることができるかを検討するため、各分野の専門家からなる委員会を設置し、需要内容の変化と共に材料・素形材への期待等についての新規需要調査を実施致しました。

(※この事業は日本小型自動車振興会からオートレースの収益の一部である機械工業振興資金の補助を受けて実施したものです)

A4版

定価

\4,000

(消費税込み)

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■581 素形材産業における省エネルギー技術調査研究報告書

平成16年3月発行 分類:環境

[内容]


素形材産業における省エネルギーに関する現状・問題点、省エネルギー技術の動向について調査し、今後期待される省エネルギー技術とその技術課題を検討いたしました。本報告書はその成果をまとめたものです。また、データベース検索を行い素形材分野に関する省エネルギー技術の事例を数多くあげています。

(※この事業は日本小型自動車振興会からオートレースの収益の一部である機械工業振興資金の補助を受けて実施したものです)

A4判139頁

定価

\4,000

(消費税込み)

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■578 素形材における複合化動向調査報告書

平成15年3月発行 分類:その他


[内容]


 本報告書は、今後の素形材の新規需要の拡大と競争力の強化をはかるため、現在関心の高いと思われる接合、圧着、表面処理など、他材質や他プロセスとの複合化を対象にして、鋳造、鍛造、粉末冶金、等の素形材につき、複合化の現状と将来方向について調査を行い、これを取りまとめたものです。
 なお、鋳造、鍛造、粉末冶金、等に関し、複合化技術の現状をとらえると共に、ユーザが要求する機能とこれに対応する複合化の可能性と技術課題を明らかにしており、特に素形材とセラミックスとの複合化に注目して調査を行いました。


(※この事業は日本小型自動車振興会からオートレースの収益の一部である機械工業振興資金の補助を受けて実施したものです)

A4判

定価

\3,500

(消費税込み)

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■577 超音波振動の利用による低環境負荷プレス絞り加工技術の開発報告書

平成15年2月発行 分類:その他

[内容]


ステンレスやチタンなどの高級素材のプレス絞り加工においては、塩素添加高粘度加工油剤の使用による環境負荷が問題となっている。本件では、塑性加工工具に超音波振動を付加させることによって摩擦低減や加工力低減効果などが得られるという基礎研究成果に立脚し、トランスファプレス機械に搭載できるようなコンパクトな超音波振動プレス絞り金型の開発等を実施した。

(※この事業は日本小型自動車振興会からオートレースの収益の一部である機械工業振興資金の補助を受けて実施したものです)

A4判

定価

\2,000

(消費税込み)

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■576 鍛造e−ラーニングシステムの情報技術・運用に関する調査研究報告書

平成15年2月発行 分類:鍛造


[内容]


情報技術の進歩によりインターネットによる遠隔教育システムなどの普及が進められ、学習、教育の形が大きく変わろうとしている。本調査研究では、鍛造業におけるe-ラーニングシステムの導入・運用に焦点を当てて、その導入可能性、導入の環境・条件の

(※この事業は日本小型自動車振興会からオートレースの収益の一部である機械工業振興資金の補助を受けて実施したものです)

A4判

定価

\2,500

(消費税込み)

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■575 多種少量・中量生産に対応できる鋳造工程システム化に関する調査研究報告書

平成15年2月発行 分類:鋳造

[内容]


売り切れました!

我が国の鋳造業は、多種少量・中量生産へ対応していくことが不可避である。また、鋳造品の品質は、溶湯、砂、中子等の構成要素だけでなく、熱や加工を加える各製造工程で順次、造り込みが行われていく。このため、最終製品の品質と各工程での製造条件を1対1で関連付けできるようシステム化しなければ、品質劣化の真の原因を明確にすることは困難である。そこで、本研究では、各製造条件下での制約等を把握するための調査を実施した。

(※この事業は日本小型自動車振興会からオートレースの収益の一部である機械工業振興資金の補助を受けて実施したものです)

A4判

定価

\4,000

(消費税込み)

 
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■574 鉛レス銅合金鋳物実用上の問題点解明研究報告書

平成15年2月発行 分類:鋳造

[内容]


売り切れました!

青銅製給水器具等における水質基準強化対応準備として、平成13年度は鉛レス銅合金鋳物の基本的性質を明らかにし、実用上の諸問題を解決するための基礎データを得た。平成14年度は実用規模の溶解・鋳造実験に拡大して、実用性の評価を押し進めるとともに、浸出試験方法を開発し、加えて凝固組織と耐圧性・微細引け巣の関係などの基礎研究を進展させた。

(※この事業は日本小型自動車振興会からオートレースの収益の一部である機械工業振興資金の補助を受けて実施したものです)

A4判

定価

\3,500

(消費税込み)

 
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■573 鋳鋼品の欠陥の原因究明と対策に関する調査研究

平成15年2月発行 分類:鋳造

[内容]


売り切れました!


鋳鋼品の製造に関する技術データ類は、各自が保有しており、貴重なデータ類が散逸してしまう恐れがある。本調査では平成12年度に実施した砂かみ系及びガス系欠陥に続いて、品質上大きな課題となっている焼着き及び割れ欠陥を対象にデータ集を作成した。
(※この事業は日本小型自動車振興会からオートレースの収益の一部である機械工業振興資金の補助を受けて実施したものです)

A4判

定価

\4,000

(消費税込み)

 
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■572 マグネシウム等の軽金属を使用した高付加価値実現のための鍛造新プロセスの調査研究

平成15年2月発行 分類:鍛造

[内容]


売り切れました!


板材成形としては難加工材であるマグネシウムに対し、局部増肉及び局部薄肉成形といった鍛造加工技術を活用した複合鍛造技術開発の調査を行い、これらを整理、体系化するための調査研究を行った。また、CAEの援用のもとに、各種成形機を用いた加工実験を行い、実用化の調査を実施した。

(※この事業は日本小型自動車振興会からオートレースの収益の一部である機械工業振興資金の補助を受けて実施したものです)

A4判

定価

\4,000

(消費税込み)

 
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■569 熱処理CAEの調査報告書

平成14年3月発行 分類:その他

[内容]


<概要>
本報告書は、熱処理におけるCAEの現状調査として、熱処理シミュレーションや材料データベースの現状を述べると共に、熱処理業界の情報化技術の活用状況をアンケートを通じて調査しました。また熱処理業界及びユーザ業界の熱処理CAEへの要望調査をアンケートで行うと共に、ユーザ及びメーカ業界の有識者に熱処理CAEへの要望をとりまとめ、更にこのような現状を踏まえ、各業界の有識者の知見を通して、熱処理を業務とする業界にとって、不可欠となる熱処理CAEテーマを抽出し、更にこのテーマ群から、早急に実施すべき開発項目についての詳細をとりまとめものです。
 なお調査は、熱処理CAEに関しての我が国の第一人者である京都大学井上達雄教授の全面的な協力を得て進めたものです。

<目次>
 概 要
 第1章 はじめに
 第2章 熱処理の現状と技術課題
 第3章 熱処理におけるCAEの現状
  3.1 熱処理シミュレーションの現状
  3.2 材料特性データベースの現状
  3.3 熱処理業界における情報化技術の活用状況
  3.4 熱処理業界及びユーザ業界等の熱処理CAEへの要望
   3.4.1 熱処理業界 3.4.2 熱処理油剤業界 3.4.3 炉メーカ
   3.4.4 鉄鋼業界  3.4.5 精密工業界   3.4.6 自動車業界
   3.4.7 重工業界
 第4章 検討すべき熱処理CAEテーマ
  4.1 シミュレーションの技術的立場から
  4.2 冷却特性の技術的立場から
  4.3 ナレッジマネージメントの立場から
  4.4 産業界のテーマ
 第5章 熱処理CAEのあり方
  5.1 シミュレーションの技術的立場から
  5.2 冷却特性の技術的立場から
  5.3 ナレッジマネージメントの立場から
  5.4 産業界のテーマ
 第6章 まとめと問題提起
 付 録 アンケート調査票

装丁:A4判/123頁

定価

\3,500

(消費税込み)

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■570 超塑性技術利用可能性調査報告書

平成14年3月発行 分類:その他

[内容]


我が国の素形材産業は世界のトップレベルの技術力を誇っていますが、製造業のグローバルな再編が進む中で、国際競争力の維持、向上を図るためには、素形材技術の格段のステップアップが必要です。こうした中で、超塑性・高速超塑性材料は、小さい圧力で成形が可能、金型負荷が小さいなど、優れた加工性を有し、実用化が進んだ場合、機械産業への波及は極めて大きいと考えられます。
そこで、素形材センターでは、素形材企業に利用可能な超塑性・高速超塑性材料の加工技術の実用化に向けて、超塑性技術データベースの構築、周辺技術及び開発波及効果、開発課題について情報収集調査を実施し、本報告書をまとめました。本報告書が広く活用されることを願い、ご購読をお薦めする次第です。


<目次>
概 要
第1章 調査の概要
第2章 超塑性
2.1 超塑性現象
2.2 超塑性の歴史的背景
2.3 超塑性変形挙動
2.4 超塑性変形機構
2.5 高速超塑性
2.6 超塑性の応用
第3章 高速超塑性特性のデータベース
3.1 検索方法と結果の例
3.2 データベース分析結果
第4章 超塑性の利用例
4.1 日本における超塑性成形の現状(1) -調査票による調査結果-
4.2 日本における超塑性成形の現状(2) -具体的事例と説明-
第5章 超塑性成形の計算機シミュレーション
5.1 塑性加工シミュレーションの現状
5.2 超塑性成形の有限要素法による計算機シミュレーション
第6章 超塑性の工業的展開の可能性と市場性
6.1 超塑性技術の利用可能性
6.2 競合技術との比較
6.3 省エネルギー性
6.4 工業的展開の可能性と市場性に関する企業調査結果
第7章 開発課題の技術要素と提言
7.1 革新的素形材加工技術としての超塑性
7.2 計算機シミュレーション技術
7.3 実成形技術
7.4 超塑性成形品の信頼性確保技術

A4判/164頁

定価

\4,000

(消費税込み)

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■571 鋳造のライフサイクルインベントリ調査

平成14年3月発行 分類:環境

―鋳造のLCAを進めるために―

[内容]


完売しました!


素形材は金属のリサイクル性を活かした環境調和性が高い技術といえますが、素形材のライフサイクル全般における省資源、省エネルギー、低エミッションに配慮して、低環境負荷のものづくりを進めることが、素形材企業にとって一層重要になってきました。
 そこで素形材センターでは、鋳造企業のライフサイクルアセスメント( LCA:Life Cycle Assessment: 原材料調達から設計・製造、使用、廃棄にわたって、環境負荷を定量的に分析・評価し、潜在的な環境影響を評価する手法)を進め、かつ自動車産業等のユーザー企業への鋳造インベントリデータの提供に資するために、インベントリデータを収集整理し、本報告書をまとめました。さらにライフサイクルインベントリ分析を行うための「鋳造LCIソフト」(Ver.1・試用版)を作成いたしました。本報告書及びソフトが広く活用されることを願い、ご購読をお薦めする次第です。
<目次>
第1章 我が国におけるLCAの現状
1.1 はじめに
1.2 LCA実施の枠組み
1.3 LCA国家プロジェクト
1.4 各種燃料の燃焼に伴う環境排出物質
1.5 インベントリデータに求められるデータ品質
第2章 鋳造インベントリ調査の概要
2.1 鋳造インベントリ調査の範囲
2.2 鋳造プロセスのフローと単位プロセス
2.3 インベントリデータ調査シート
第3章 鋳造に関わるインベントリデータ
3.1 鋳造ライン事例のインベントリデータ
3.2 各種調査結果によるインベントリデータ
第4章 単位プロセス毎のインプットとアウトプット
4.1 エネルギーに係わるインプットとアウトプット
4.2 金属に係わるインプットとアウトプット
4.3 鋳物廃砂に係わるアウトプット
4.4 外製に係わるインプットとアウトプット
4.5 エネルギー配分用参照データ事例
第5章 鋳造LCIソフト
5.1 鋳造LCIソフトの利用目的と特徴
5.2 鋳造LCIソフトの機能及び動作環境
5.3 「鋳造LCI」マニュアル
資料 鋳造LCIソフト構成画面(シート)一覧

A4判/111頁 付録 「鋳造LCIソフト」(Ver.1・試用版)

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■562 航空機用重要鍛造品の輸入実態と今後の展望に関する調査

平成14年2月発行 分類:鍛造


[内容]


※在庫なくなりました!
-航空機用鍛造品の国産化と超大型鍛造プレス機導入のための基礎調査-
日本では、50,000t以上の超大形鍛造プレスは保有しておらず、航空機用重要鍛造品の製造が不可能であり、特に、エンジン部材などについては全面的に輸入に頼っているのが実情である。本調査では、航空機用鍛造品の輸入実態と海外の超大形プレス保有企業の事業形態を調査し、国産化の方策について検討した。
[委託先]日本鋳鍛鋼会

74頁

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\3,500

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■563 ダイカストの情報技術(IT)に関する調査報告書

平成14年2月発行 分類:鋳造

[内容]


売り切れました!


ダイカスト業界のIT化を支援推進することを目的として、国内ダイカスト業界のIT動向について、アンケートや現地調査により実施するとともに、アメリカ、ヨーロッパのIT事情についても調査を実施した。さらに、ダイカスト関連最先端ITの紹介を行い、これらを報告書にとりまとめた。
[委託先](社)日本ダイカスト協会

118頁

定価

\3,500

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■564 マグネシウム合金切削粉くずのリサイクル技術の確立報告書

平成14年2月発行「鋳造」

[内容]


※在庫なくなりました!
マグネシウム製品の穴明け加工や切削工程から発生する切削くずは、切削油が付着していることや微細形状であるためリサイクルが難しく産業廃棄物として廃棄されているのが現状である。本研究では、これのリサイクルを目指し、切削粉くずのブリケット化技術の検討を行った。
[委託先]日本マグネシウム協会

39頁

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■565 バーチャル型金型設計・製造システムに関する調査研究報告書

平成14年2月発行 分類:金型・木型・RP


[内容]


売り切れました!


プレス金型製造では、リードタイムが短く、効率の良い金型製作のため、コンピュータ技術、オンライン技術を利用した新しい加工システムが求められている。そこで、IT技術によって国際競争力のある企業結合体制の構築を検討した。
[委託先](社)日本金属プレス工業協会

76頁

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■566 3次元ソリッドCAD/CAMシステムに基づく金型製作の効率化に関する調査研究報告書

平成14年2月発行 分類:金型・木型・RP

[内容]


売り切れました!

3次元ソリッドシステムにより金型を設計製作する技術が注目を浴びているが、一般の金型メーカへの導入は遅れているのが現状である。本研究では、3次元ソリッドシステムの基本仕様に関する調査を行った。
[委託先]型技術協会

129頁

定価

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■567 鉛レス銅合金鋳物の開発報告書

平成14年2月発行 分類:鋳造

[内容]


売り切れました!


鉛に対する環境規制が強化される傾向にあるが、銅合金鋳物においては生産量の7割を占める銅合金鋳物に鉛が含まれている。そこで鉛レス銅合金の実用化のための検討を行った。
[委託先](社)日本非鉄金属鋳物協会

52頁

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■568 戦略的技術革新型ビジネスモデル構築のための鍛造加工設備保有実態調査報告書

平成14年2月発行 分類:鍛造

[内容]


鍛造部品は、省資源や低コスト化、付加価値の向上と加工方法の改善合理化を図る目的から、新しい加工方法の開発が必要となっている。こうした環境変化に対応するため、鍛造業界の総合的な生産設備実態把握を行い、新加工法に柔軟に対応できる鍛造機械設備開発の方向性を打ち出すとともに、技術と経営の融合性を目指すビジネスモデル構築を検討した。
[委託先](社)全日本鍛造協会

88頁

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■558 素形材技術ロードマップ

平成13年3月発行 分類:その他

[内容]


素形材センターでは、今般、「素形材技術ロードマップ」を刊行しました。本ロードマップは、平成12年3月刊行の「素形材技術戦略」でリストアップされた素形材技術分野(全体版と個別7技術分野;鋳造、鍛造、金属プレス、粉末冶金、型技術、熱技術、新材料加工技術)の重要素形材技術に基づき、その技術課題を整理体系化するとともに、2025年までの具体的目標と進め方を整理したものです。
 本ロードマップが今後の技術開発テーマの検討/選択及び重要技術や強化すべき技術を検討する際の指針にお役立ていただけることを期待し、広くご活用いただくことと致しました。
 
報告書はダウンロードして閲覧いただけます。頒布は行っていません。
「素形材技術ロードマップ」[PDF形式967KB]

A4判

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■561 素形材産業の環境・省エネ対策の推進調査報告書 −素形材企業の環境経営−

平成13年3月発行 分類:環境


[内容]


素形材企業はライフサイクルを通じて環境負荷低減に寄与するものづくりを進めるとともに、経済的成長と環境対応の両立を目指す環境経営を進めることが望まれています。本報告書は、最近の環境関連動向、素形材企業の環境対応の実態、ユーザー企業の素形材企業に対するグリーン調達の実施状況を整理するとともに、ISO14001、LCA等についての概説とこれらと素形材企業との関わりについてまとめたものです。
  第1章 素形材企業と環境対応(序論)
  第2章 素形材企業の環境対応の現状
        (アンケート調査結果)
  第3章 素形材企業を巡るグリーン調達の現状
    3.1 ユーザー企業のグリーン調達の現状
    3.2 素形材企業のグリーン調達への対応
        (アンケート調査結果)
  第4章 循環型社会形成への方向と新法の成立
  第5章 素形材企業の環境経営の課題
    5.1 素形材産業の環境問題
    5.2 ISO14001等
    5.3 ライフサイクルアセスメント
    5.4 PRTR
    5.5 環境会計
    5.6 その他(環境ラベル、エコファンド)

A4 192P

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\3,000

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■560 革新的素形材加工技術調査研究報告書

平成13年3月発行 分類:その他


[内容]


金属間化合物,超塑性・高速超塑性,金属基複合材料,金属ガラス]
素形材産業が世界のトップレベルの技術力を維持するとともに、ユーザーニーズの多様化や競合技術の進展に対処するためには、素形材技術の格段のステップアップが必要です。こうした中で金属間化合物、高速超塑性合金、金属基複合材料、金属ガラス等の材料技術の開発が進み、新たな加工技術への展開の可能性が注目されています。これらの材料は、強度、靭性などの機械特性が優れ、寸法精度向上、薄肉化等が可能で高機能部材に適しており、素形材加工の技術革新を担う材料として有望といえます。
本報告書は、これらの先端的な材料の開発状況と課題について情報収集調査を実施した結果をまとめたものです。

A4 174P

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\3,000

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■鋳鋼品の欠陥の原因究明と対策に関する調査研究報告書

平成13年2月発行 分類:鋳造

[内容]
[委託先]日本鋳鍛鋼会

A4 176

定価

\4,000

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■551 鍛造廃棄物の発生防止とリサイクルの調査研究報告書

平成13年2月発行 分類:鍛造

[内容]
[委託先](財)鍛造技術研究所

A4 94P

定価

\3,500

消費税込み

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■552 アルミニウム鍛造加工品の設計と加工技術の融合化報告書

平成13年2月発行 分類:鍛造

[内容]


売り切れました!


[委託先](社)日本アルミニウム協会


A4 94P

定価

\4,000

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■557 3次元ソリッドCAD/CAMシステムに基づく金型製作の効率化に関する調査研究報告書

平成13年2月発行 分類:金型・木型・RP

[内容]
[委託先]型技術協会

A4 112P

定価

\2,500

消費税込み

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■556 バーチャル型金型設計・製造システムに関する調査研究報告書

平成13年2月発行 分類:金型・木型・RP

[内容]
[委託先](社)日本金属プレス工業協会

A4 96P

定価

\3,500

消費税込み

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■555 マグネシウム合金溶解用カバーガスの代替え技術の確立U報告書

平成13年2月発行 分類:環境

[内容]


売り切れました!


[委託先]日本マグネシウム協会

A4 64P

定価

\2,500

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■554 ダイカストの型割れ対策の研究報告書(2)

平成13年2月発行 分類:鋳造

[内容]


売り切れました!


[委託先](社)日本ダイカスト協会

A4 40P

定価

\2,500

消費税込み

 
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■542 金型用仮想生産システムの研究・開発報告書

平成12年3月発行 分類:金型・木型・RP

[内容] 型技術協会、(財)素形材センター

36P 定価 \2,500 消費税込み  

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■541 ダイカストの型割れ対策の研究

平成12年3月発行 分類:鋳造

[内容]

(社)日本ダイカスト協会、(財)素形材センター

売り切れました!

74P 定価 \3,500 消費税込み
 
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■540 焼結機械部品の表面粗さ測定における気孔の排除に関する標準化の研究報告書

平成12年3月発行 分類:粉末冶金

[内容] 日本粉末冶金工業会、(財)素形材センター
60P 定価 \2,500 消費税込み

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■544 海外諸国における最新鋳造機械装置の調査報告書

平成12年3月発行 分類:その他

[内容] 日本鋳造機械工業会、(財)素形材センター
87P 定価 \3,500 消費税込み

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■545 プレス加工の技術データベース構築とそのオープン化に関する調査研究報告書

平成12年3月発行 分類:その他

[内容]

(社)日本金属プレス工業協会、(財)素形材センター

売り切れました!

197P 定価 \5,000 消費税込み
 
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■539 素形材産業の海外展開ガイドブック((株))

平成11年5月発行 分類:海外調査

[内容] ポーランド編
(財)素形材センター
110P 定価 \4,000 消費税込み

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■535 素形材産業の海外展開ガイドブック((株))

平成11年3月発行「海外調査」

[内容] チェコ・ハンガリー編
(財)素形材センター
158P 定価 \5,000 消費税込み

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■536 型技術に関する動向調査研究報告書

平成11年3月発行 分類:金型・木型・RP

[内容] −素形材ロードマップ−
(財)素形材センター
180P 定価 \4,000 消費税込み

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■525 マグネシウム合金リサイクル材の精製と精製度の判定方法の確立U報告書

平成11年3月発行 分類:鋳造

[内容]
在庫なくなりました!
研究先 日本マグネシウム協会、(財)素形材センター
96P 定価 \3,500 消費税込み

 
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■528 アルミニウム鍛造加工をベースとした加工の複合化・高度化技術標準の構築と実用研究

平成11年3月発行「鍛造」

[内容] アルミニウム鍛造加工をベースとした加工の複合化・高度化技術標準の構築と実用研究(2)報告書
(社)軽金属協会、(財)素形材センター
104P 定価 \3,500 消費税込み  

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■529 シミュレーション支援による非鉄金属鋳物鋳造方案設計に関する調査研究報告書

平成11年3月発行「鋳造」

[内容]
在庫なくなりました!
(社)日本非鉄金属鋳物協会、(財)素形材センター
54P 定価 \2,500 消費税込み

 
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■530 プレス加工の技術データベース構築とそのオープン化に関する調査研究報告書

平成11年3月発行 「その他」

[内容] (社)日本金属プレス工業協会、(財)素形材センター

売り切れました!

216P 定価 \5,000 消費税込み

 
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■532 海外諸国における最新鋳造機械装置の調査報告書

平成11年3月発行「その他」

[内容] 日本鋳造機械工業会、(財)素形材センター
58P 定価 \2,500 消費税込み

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■534 自由鍛造の国際競争力強化

平成11年3月発行「鍛造」

[内容] 自由鍛造の国際競争力強化のための内外製造技術・品質等の実情と対策に関する調査報告書
−自由鍛造品の国際競争力強化のための施策のまとめ−
日本鋳鍛鋼会、(財)素形材センター
88P 定価 \3,500 消費税込み

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■533 金型仮想生産システムの研究・開発報告書

平成11年3月発行「金型・木型・RP」

[内容] 型技術協会、(財)素形材センター
231P 定価 \4,000 消費税込み

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■526 亜熱間鍛造についての調査研究

平成11年2月発行「鍛造」

[内容] (財)鍛造技術研究所、(財)素形材センター
79P 定価 \3,500 消費税込み

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■527 鍛造品の自動検査の現状と今後方向に関する調査研究報告書

平成11年2月発行「鍛造」

[内容] (財)鍛造技術研究所、(財)素形材センター
※在庫なくなりました!

53P 定価 \2,500 消費税込み

 
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■531 ダイカストの離型に関する調査研究

平成11年2月発行「鋳造」

[内容] (社)日本ダイカスト協会、(財)素形材センター

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104P 定価 \3,500 消費税込み

 
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