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日本のものづくりをリードする、
日本の素形材。
月刊誌「素形材」2022年1月号 掲載原稿募集のご案内
2021-06-30
カテゴリ:新刊のお知らせ
特集「わが社の素形材技術最前線」原稿募集のご案内
「貴社の素形材技術・製品をPRしませんか」掲載は無料!!

■企画趣旨■

鋳造・ダイカスト・鍛造・プレス加工・粉末冶金・金型・熱処理等の素形材産業は、わが国の経済発展を支えるものづくり産業の基盤としてますます重要性を増しており、政府もこれらものづくり基盤技術の高度化を支援する各種施策を実施しております。

そこで、1月号の素形材誌では「素形材技術最前線」特集を企画し、中堅・中小企業を含む多くの企業の方々 に、自社で開発(他社、他機関との共同も含む)あるいは実用化された素形材技術や素形材製品をご紹介いただいて、需要業界および素形材関連業界、さらには広範囲な研究者・技術者に広く知っていただき、連携を図り、事業の拡大につなぐきっかけにしていただきたいと考えております。

つきましては、執筆要項をご参照のうえ多数ご応募下さいますよう、ご案内申し上げます。
なお、掲載は無料です。また、本特集の掲載を経由して、次年度の素形材産業技術賞へのご応募も可能です。素形材センターが応募書類の作成をお手伝いします。
掲載例
■募集要項■

  1. 対象
    自社で開発(他社、他機関との共同も含む)されたあるいは実用化された素形材技術または製品について、開発 の目的、内容及び成果を紹介して下さい。
    今回から上記に加え、「当社ではこんなこともできる」といった自社の技術自慢も対象とさせていただくこととしましたので、あわせてご検討ください。また、素形材に関係する素材、加工機械、工業炉、3Dプリンター、試験測定機器、ソフト(IoT、IT関連も)、産業廃棄物処理・リサイクル関連機器なども含みます。

  2. テーマ応募方法と締切
    「テーマ応募用紙」並びに作成された「原稿」を下記の事務局までE-Mailでご応募ください。
    締切:2021年10月29日(金)11月19日(金)【締切延長】

  3. 応募テーマ数について
    ●1社3テーマ以内(1テーマ:1ページ、図表を含め2000字程度)
    過去の「素形材」1月号に掲載されたものと同じテーマでも進展がある場合には応募できます。
    また、1ページは多いが応募してみたいという方は、その旨を事務局へお問い合わせください。

  4. ご注意
    万一応募いただきましたテーマが企画趣旨に沿っていない場合には、ご執筆をお断りすることがあります。ご心配な場合は、原稿ご執筆の前にE-Mailで「テーマ応募用紙」のみを事務局へお送りいただき、その旨をお問い合わせください。また、電話やFAXでのお問合せも受け付けております。

  5. 応募用紙、執筆要領は下記よりダウンロードしていただくか、素形材センターへご請求下さい。
お申し込み・企画内容に関するお問い合わせ先
一般財団法人 素形材センター 業務部
TEL:03-3434-3907 FAX:03-3434-3698 E-Mail:gyoumu@sokeizai.or.jp
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