月刊「素形材」 令和8年
オススメVol.67 No.8
Vol.67 No.8 |
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◆特集 B to Cに挑む素形材企業のビジネス展開 ~鋳造編~
◇企画趣旨 (一財)素形材センター
◇鋳物技術を”人々の笑顔”へつなぐ挑戦 -鋳鉄製ビザ窯「POZZAEGG」とB to C事業への展開-
(株)ハイキャスト 高橋健太郎
◇B to BからB to Cへ「自分たちのメシのタネは自分たちで考える!」
(株)椿本鋳工 浅見恵美
◇銅ダンベルが拓いたB to Cへの道 -Stylish Bronze Cumbbell「環-Kan」-
(株)明石合銅 浅野 新
◇B to Bでの基本技術の蓄積が、B to C製品の自信につながる!
(株)浅井鋳造 浅井啓司
◇素形材技術の可視化戦略としてのB toC展開 -キャステムの新たな価値創出モデルー
(株)キャステム 池田真一
◇伝統の鋳造技術から唯一無二のブランドに -老舗鋳物メーカーが展開する新たな事業 ”錫工芸品”-
(株)能作 能作克治
◆シリーズ「経験に学ぶ」
◇セミソリッドプロセスの研究開発に学ぶ
元産業技術総合研究所 三輪謙治
◆技術TREND
◇アルミニウム素材のアップグレードリサイクルに向けた不純物除去技術
(国研)産業技術総合研究所 村上雄一郎 / 志賀敬次 / 細川明秀 / 尾村直紀
◆TOPICS
◇大型ダイカスト車体部品の適用がはじまるか? -人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA報告-
(公社)日本鋳造工学会 神戸洋史
◆随想
◇見えていない非制御因子こそ制御のカギ
(公社)日本鋳造工学会 岡田政道



